あお@拳で語るゴリアテ上院議員
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一周目のパーティ変遷を振り返る

ご挨拶

皆様、はじめまして。
あおと申します。何卒よろしくお願いいたします。

初めての記事作成なので、拙い文章かもしれませんが、最後までお付き合いいただければ幸いです。
 

はじめに

先日、一周目の最終戦を突破したので、
備忘録代わりとして、攻略用パーティーの編成を進行度順で振り返ろうと思う。
攻略情報が出尽くしているゲームなので、あまり有用な記事にはならないかもしれないが、
進行度に合わせたビルド紹介という攻略情報の一つとして記録に残しておく。

まず、攻略時期を問わず、編成を考える際には、以下の点に気を付けていた。

なるべくNPCを起用しない
なるべく編成・装備を変えずに攻略する
なるべく運絡みの特別なことはしない

貧乏性で面倒くさがりな性格、持って生まれた引き弱体質を考慮すると自ずとこうなる。
もしかすると、もっと効率が良くて楽な攻略方法があるかもしれない。(いや、間違いなくある)
あくまでも、一人のプレイヤーの攻略例として、ご理解頂ければ幸いである。


【1章】

①ドラ戦修捨
②人剣隠
③人忍ロ古
④ノ僧修賢
⑤ピグ盗エ
⑥サイ魔秘天

初っ端から申し訳ないが、正直あまり覚えていない。
企画倒れもいいところだと思うが、再序盤は適当でもクリアできてしまうため、致し方無し。
物理・魔法・ブレスにバランスが良く、トレハンスキルも網羅できればいいな、程度に考えていたはず。
常に、神の盾・水鏡の盾・竜騎士の盾のやりくりで頭を悩ませていた。
 

【2章】

①ドラ戦修捨 
②人剣隠   → ワ剣戦隠
③人忍ロ古  → 吸忍ロ竜 → 巨忍戦古
④ノ僧修賢
⑤ピグ盗エ  → ピグ盗修エ
⑥サイ魔秘天

古舘で金策、川沿いでレベリングができるようになったので、大幅にアップデート。
吸忍ロ竜は強かったが、耐久のなさとブレス耐性のなさが嫌になり巨忍戦古に変更。
そのまま川沿いレベリングに転用した気がする。

※これ以降、盗賊はあるものを使っていたので、ピグミーチャムであること以外は曖昧だったりする。
 

【3章】

①ドラ戦修捨 → ドワ戦M捨
②ワ剣戦隠
③巨忍戦古
④ノ僧修賢  → ノ僧戦天
⑤ピグ盗修エ → ピグ盗M捨
⑥サイ魔秘天 → デーモン魔戦

川沿いでレベル70くらいまで育てて、攻略パーティとして運用。
呂布の物理攻撃が痛かったので、ドワ戦M捨を雇用。
同時に、装備枠数が少ないと感じた魔法職のメンバーをアップデート。
特に、サイキックは装備枠の少なさが扱いにくく感じた(いまだに上手く扱いきれていない)。

ちなみに、魔獣の森レベリングは安定しなかったため、あまり好きにはなれなかった。
 

【4章】

①ドワ戦M捨
②ワ剣戦隠
③巨忍戦古
④ノ僧戦天
⑤ピグ盗M捨
⑥デーモン魔戦 → サイ魔秘失

魔法攻撃役以外は、メンバーが安定していた。
クロノス神殿でのレベリングが可能になってからは、レベル99まで育て切るのがかなり楽になった。
ここら辺で、初の超レア〈主を導く伝説のカイザーシールド〉を拾っていたはず。
超レアの存在は都市伝説とばかり思っていたから、ログの赤文字に驚かされた。装備時のステータスの伸びで更に驚かされた。
 

【5章】

①ドワ戦M捨
②ワ剣戦隠 
③巨忍戦古  → ゴリアテ忍戦
④ノ僧戦天
⑤ピグ盗M捨 → ピグ盗Mエ
⑥サイ魔秘失

黄金宮殿あたりでめちゃくちゃ詰まったため、ついに禁断の力(ゴリアテ)に手を出してしまった。
生来の貧乏性から、利用しないでいた宝石改造にも手を伸ばし、基礎能力を増強させることによる恩恵の大きさを実感。
改めて見ると、ワ剣戦隠の使用期間の長さに驚かされる。
各ダンジョンに対応した [1.6倍] 装備を付け替えるだけで、大体のダンジョンで活躍してくれた印象。
 

【6章】

①ドワ戦M捨   → ドラ戦M竜
②ワ剣戦隠   → エ君賢捨
③ゴリアテ忍戦 → 鬼剣戦古
④ノ僧戦天
⑤ピグ盗Mエ  → ピグ盗修エ
⑥サイ魔秘失  → サキュ秘魔

クセの強い神魔に対応すべく、久しぶりの大幅アップデート。
ブレス担当のドラ戦M竜、キュア担当のエ君賢捨、神魔特攻の鬼剣戦古、魔攻番長のサキュ秘魔、どれも強かった。
特にサキュバスは全体的な能力が高く、「魔法使いが乙って救出を浪費」という全滅パターンが大幅に減った。さすがボスドロップ。
ワ剣戦隠の名残で、鬼剣戦古を格闘運用していなかったというのは内緒。剣士運用でも十分やれる子。

余談だが、この頃から、Twitterでの情報収集を開始。
サキュバス入手で喜んでいるツイートに対し、思っていた以上の反応があり、冒ギル界隈の暖かさを感じたりしていた。
いつもありがとうございます(突然の感謝)。

 


【7章】

①ドラ戦M竜
②エ君賢捨 → デス剣戦
③鬼剣戦古 → エ君賢捨
④ノ僧戦天 → サキュ僧戦
⑤ピグ盗修エ
⑥サキュ秘魔

最終的にこの形に落ち着く。
デス剣戦は文句なく強い。最初は剣、途中から格闘運用をしたが、手数が全然違う。
サキュ僧戦は能力が高くて落ちにくいが、ノームの性能も十分高く、今後の成長性では入れ替わりそうな枠。
黒狼剣戦、エンキ剣戦など、試してみたいなーと思っていたら、あっさり最終戦を超えてしまっていた。
正直、パズズ討伐戦の方が苦しかった。

 
以下最終装備
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【総括】

改めて見返すと、細かいアップデートを繰り返し、色々な構成を試してきたのだなと感じた。
また、序盤の格闘ビルドやサイ魔秘失の運用が上手くいかなかったことから、「そのビルドが装備が整っていない状態で運用可能か」という目線は、攻略情報の質を高めるうえで重要であるかもしれない。
今後は、トレハンや宴攻略などを見据え、試せていないビルドを中心に、進行度と用途に応じたビルド開拓を行っていきたい。

未熟なギルドマスターの知見ではあるが、本稿が皆さんの攻略の一助となれば幸いである。


最後までお付き合いいただきありがとうございました。
何かありましたら、こちらのアカウントまで
[Twitter] https://twitter.com/aoi_memo1018
 

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